<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ストレッチング･姿勢改善研究室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/atom.xml" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2008-11-14:/posture//3</id>
    <updated>2011-10-16T14:50:21Z</updated>
    <subtitle>　この姿勢改善研究室では、スポーツでは必要不可欠である要素の一つ「姿勢」を考えます。
さらにスポーツの三大要素は「トレーニング・栄養・休養」ですが、私が新たな要素の一つとして「姿勢」を加えることを提唱し、これからは四大要素とします。
姿勢と言っても各競技でのフォーム（姿勢）のことではなく、最も根本的な「自然体の姿勢」から見直すことでトレーニングしたもの全てを活かすことが出来るようにと考えています。

　歩くことや体操により骨格を矯正する方法が私の勧める改善法の一つです。
日常の練習に取り入れればお金も掛からず、時間も好きなように選べます。
　ただ難点は「どの位置の姿勢が正しいのか分からないこと」と「自分で意識して忘れないようにしないといけない」と言う点でしょうか。
この二つが思った以上に難しかったりします。
そこは前向きに考えて、予定表を作り意識することで、より改善する意識が強くなるということにしましょう。

　念のために申しておきますが、このブログは素人が作成しています。
感想や体験を基に書いており、時間とともに修正・加筆をすることがございます。
あくまでも参考程度にして下さい。(－_－)ﾉｼ</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.261</generator>



<entry>
    <title>自然体の姿勢を改善（一体どれが正しい姿勢?）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/367_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2009:/posture//3.367</id>

    <published>2009-09-16T08:00:03Z</published>
    <updated>2011-10-16T14:50:21Z</updated>

    <summary>　TVや雑誌などで盛んに「自然体の姿勢を改善」などと言われても、実際はどこをどう...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    <category term="腹筋を鍛える" label="腹筋を鍛える" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自然体の姿勢" label="自然体の姿勢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　TVや雑誌などで盛んに「自然体の姿勢を改善」などと言われても、実際はどこをどうしてどのような状態が良いのか分かりません。</p>
<p>何か目安が欲しいものですが、大抵のTVや雑誌では「何か商品を紹介」して矯正するものが多いです。しかし全てを揃えることは出来ませんし、体格やサイズが合っているかどうかも自信がもてません。もてますか?</p>
<p>今回紹介する方法は、<strong>自然体の姿勢がどういうものなのか</strong>を実際に確かめて、さらに<strong>どのように維持すればよいのか</strong>ということです。<br />ただし、この方法は「体幹（=胴体）」に限定させていただきます。</p>
<p>　実は今回紹介する方法は、様々な書籍を読み研究する中で私が作ったのですが、体幹部分の「骨の位置（骨格）」を治せても、それ以外を治すことが出来ないからです。</p>
<p>&nbsp;「それ以外を治せない」ということは、はっきり言うと意味がありませんが、体全体の骨格を治す為には、インソールや体操、ストレッチングをフル活用しましょう。治せないからやらないのではなく、まずは体幹部分の「骨の位置（骨格）」ということです。</p>
<p>また背骨と次回以降の「骨盤」を矯正することで、体が劇的に改善されることでしょう。</p><p>実は今回紹介するエクササイズ、腹筋も効果的に鍛えることができてしまうんです。<br />文章が長くて申し訳ありませんが、是非とも最後までお付き合い下さい!!<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>それでは実践しましょう。 
</p><ol>
<li>両足のかかとをつけ、70度から90度に開きます。</li>
<li>お尻に力を入れて、引き締めます。</li>
<li>胸を（力を入れすぎないで）しっかりと張り、軽くあごを引きます。</li>
<li>3までを維持する為に、自然とお腹（腹筋）や背筋にしっかりと力が入っていればOK(牧場)です。</li>
<li>4までを維持しながら、かかとを1cm浮かしましょう。</li></ol>
<p>これが<strong>正しい体幹（背骨）のS字状態</strong>です。<br />　なぜ正しいと言い切れるのでしょうか。<br />答えは明確ですが、流れを追って説明をしたいと思います。<br />　人間の体は全て機能があって存在している（進化の過程で機能をもつものだけが淘汰された）のですが、背筋と腹筋を使えていますか?</p>
<p>　まずは（恐らく）菱形筋の上部を使い、S字の上の曲がりを維持します。</p>
<p>　次に、腹筋を使って、S字の下の曲がりを維持しますが、世間一般で腹筋といえば「腹直筋」ですが、（インナーマッスルと言われる姿勢維持の為に使われる筋肉以外で）体幹の姿勢を維持する為に重要な腹筋は（自信が無いけど恐らく）「外腹斜筋」です。<br />外腹斜筋というのは、6個に割れているブロック状の筋肉の両横にある筋肉です。分かりますか?</p>
<p>　先ほど上で申しました正しい姿勢をしていると、この背筋郡と腹筋郡全て必要とします。<br />全て使用することで、淘汰されてきた体の機能を使っているといって良いのではないでしょうか。</p><p>この状態を維持しながら、両腕を横から上に、足首を上げて背伸びをします。<br />背伸びの上下は「<b>可能な限りゆっくりと</b>」がお勧めです。</p><p>姿勢を保つ筋肉はインナーマッスルなのですが、維持するゆっくりとした動作により鍛えられるそうです。「バランスを意識してゆっくりと」が目標です。</p><p>この上下の運動を一日5分から始めて頂ければ、必ずといって良いほど、姿勢を改善することが出来ます。</p><p>更に加えて、実は運動性能まで上がることは保証できませんが、実は腹筋が強く鍛えられます！<br />鍛えられると・・・なんと難しいトレーニングをしなくても、6個に割れてしまうのです!!<br />1日5分から始め、徐々に増やしてみましょう！<br />続けることが出来るようになれば、腹筋も強くなることは間違いありません。</p><p>ただひとつ注意ですが、体脂肪率が高い人は、割れていることが実感しにくいかも知れません。<br /><br />それだけは要注意ですね。<br /></p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>サニー久永さん</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/366_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2009:/posture//3.366</id>

    <published>2009-09-16T07:18:54Z</published>
    <updated>2009-09-16T10:18:04Z</updated>

    <summary>2007年９月書籍出版の原稿となるメルマガもあります。ドメイン指定解除＜mini...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    <category term="整体メルマガ" label="整体 メルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>2007年９月書籍出版の原稿となるメルマガもあります。<br />ドメイン指定解除＜<span style="COLOR: #0000ff">mini.mag2.com</span>＞ </p>
<ol>
<li>１０秒で読める３６５日携帯メルマガ毎日配信中♪ <br />　『毎日1分　魔法の骨格ストレッチ』　 <a href="http://m.mag2.jp/M0057665" target="_blank">＜メルマガ登録＞</a><br />　毎日1分行うことで、骨格の歪みを取り除き、誰もが簡単にみるみる若返る　魔法の骨格ストレッチを３６５日毎日配信中<br /></li>
<li>１０秒で読める３６５日携帯メルマガ　毎日配信中♪ <br />　『３６５日絶対失敗しない独立開業のヒント』 <a href="http://m.mag2.jp/M0051831" target="_blank">＜メルマガ登録＞</a> <br />　あなたの夢の独立開業を３０店舗開業実績のある久永陽介が３６５日のアドバイスで実現できるヒントを伝授。<br /></li>
<li>１０秒で読める３６５日携帯メルマガ　毎日配信中♪ <br />　『プロセラピストは心得ている３６５日気づき』 <a href="http://m.mag2.jp/M0051829" target="_blank">＜メルマガ登録＞</a> <br />　セラピスト初心者のあなたでも365日のアドバイスで遠回りすることなく必ずスキルアップできるメッセージ。♪</li></ol>
<p>☆お陰様で2007年9月末、遂に私のメルマガが"本"になりました。 <br />表紙のタイトルは「愛される　セラピストの心得１６０」（ＢＡＢジャパン刊）です。 <br /><br />サロンやお店の接客、集客、企画立案にすぐに役立つバイブル！になっており、「セラピストとして成功するためのヒント」や「お店の経営で成功するためのヒント」がギッシリ詰まっている本です。！<br />◎内容量豊富！わかりやすく骨格ストレッチを解説したPCメルマガ♬<br />　『毎日１分 簡単やせる"ボディメイキングストレッチ" 』<a href="http://www.mag2.com/m/0000243748.html" target="_blank">＜メルマガ登録＞</a><br /><br />ドメイン指定解除方法</p>
<ul>
<li><a href="http://www.nttdocomo.co.jp/info/spam_mail/measure/domain/index_image.html" target="_blank">ドコモ</a></li>
<li><a href="http://ajpa.jp/i/dom_a.html" target="_blank">au</a></li>
<li><a href="http://mb.softbank.jp/mb/support/3G/mail/original_mail/white.html" target="_blank">softbank</a><br /></li></ul>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=244046" target="_blank">サニー　久永(本名；久永　陽介）</a>　<a href="http://www.joiretch.jp/" target="_blank">日本ジョイレッチ協会会長</a><br />自己紹介 </p>
<ul>
<li>財）日本オリンピック委員会強化スタッフトレーナー </li>
<li>マッサージ指圧師・鍼灸師・整体師・柔道整復師・カイロプラクター</li>
<li>オリンピック体操選手トレーナー</li>
<li><a href="http://www.oasis-group.co.jp/" target="_blank">オアシスグループ</a>　代表</li>
<li><a href="http://www.joiretch.jp/" target="_blank">日本ジョイレッチ協会</a>　代表・フィジカルセラピスト </li>
<li><a href="http://www.oasis-group.co.jp/mt/archives/cat21/" target="_blank">骨盤スリミングセラピー</a>　創業者</li>
<li><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=79007" target="_blank">魔法の骨格ストレッチ(リンク先mixi内)：ジョイレッチ開発者</a> (骨格ストレッチセミナー随時開催中！)</li>
<li>メルマガ出版</li>
<li>サロン経営・コンサルティング</li></ul>
<p>＜略歴＞<br />　１６歳に、ある赤ひげドクター(恩師)との出会いで、体が震える位の感動をして東洋医学関係の仕事で人に喜んでもらえることを一生涯志すことを固く決意する。<br />　１８歳で上京し６年間　日経新聞を朝、夕配達しながら、新聞奨学生として、５つのメディカル系の学校（マッサージ指圧・鍼灸・整体・柔道整復師・カイロプラクター）を卒業する。<br />（◆このころ１か月生活費１０００円位での生活をする。） <br />「指圧のこころ・母心」の浪越徳次郎先生の門下生です。直接の指導を仰ぎました（感謝）<br />　様々な業界のかけもちアルバイトや、雇われ院長の経験をして７００万円貯めて　1996年に独立する。<br />セラピスト・治療師育成の拠点として５年間ほとんど休みなく働き続け、１５店舗、店舗展開して様々な人生経験をする。<br />　今までに、一般サロン、スポーツクラブ内、商業施設内サロン、リゾートホテル内も含め30数店舗のサロンの開業実績あり。<br /><br />　「ボディラインを瞬時に変え、身体の歪みを調整し、代謝を上げる特殊ストレッチ/骨格ストレッチ（ジョイレッチ）」を開発し、一般・セラピスト・エステ業界などにセミナー、書籍などで全国普及活動中(<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=79007" target="_blank">mixi内にコミュニティもあり：ジョイレッチ開発者</a>)。３年後全国１００の拠点づくりと海外展開を目指し、日夜、セラピスト、トレーナーの人材育成を行う。<br />　各マスコミ「テレビ、ラジオ、雑誌、新聞」の取材を毎月受け、雑誌連載、ウェブ連載や、３６５日メルマガも日々配信中。 <br /><br />　現役オリンピック体操選手トレーナーとして国内外で活動中（あのアテネオリンピックも帯同しました、2008年は北京ですね♪）<br />　月面宙返り（ムーンサルト）の開発者の塚原光男先生率いる朝日生命体操クラブ専属トレーナー。<br />財）日本オリンピック委員会強化スタッフとして国内外の大会にトレーナーとして帯同している。<br />　１年に最低１冊の書籍出版をすることを固く決意し、２００７年も書籍を３冊出版する予定。</p>
<p>◆２００６年の出版著書：</p>
<ul>
<li>「簡単！やせる！ゆがみがとれる！3分ストレッチ」（幻冬舎　刊）</li>
<li>「即効セラピー！骨格ストレッチ」（BABジャパン　刊）</li>
<li>「DVDよくわかる！骨格ストレッチ」（BABジャパン　刊）</li>
<li>「愛されるセラピストの心得　１６０」（BABジャパン刊）</li>
<li>「エステテックサロンの始め方・儲け方」（ぱる出版）１２月出版予定</li>
<li>「愛されくびれをつくるスピード7法則　（WAVE出版　刊）</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>実はいいことずくめ!体が柔らかいってどういうこと?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/285_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2008://3.285</id>

    <published>2008-05-29T09:31:19Z</published>
    <updated>2008-11-24T09:10:32Z</updated>

    <summary>　巷をにぎわす、北京オリンピック選考会。メダルに期待がかかるのは、やっぱり柔道！...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　巷をにぎわす、北京オリンピック選考会。メダルに期待がかかるのは、やっぱり柔道！　あんなに投げられてもケガが少ないのは、毎回20分ほどの柔軟をしっかりやっているのも理由のひとつだとか…。たしかに、柔らかいとケガをしづらいそうだけど、それって何で？<br />
「ふいに投げられて受身が取れなくても、柔軟性があると筋肉が大きく伸びて、体にかかる衝撃も小さくなります。ところが、体が硬いと筋肉が動きにくく、全身に伝わる衝撃が大きいんです」（ティップネスのパーソナルトレーナー北村高洋さん）<br />
筋肉が柔らかければ、クッションが効いてケガをしにくいんですね。んん？　体が柔らかいって、関節ではなくて筋肉のこと？<br />
「そう。関節を動かす筋肉の可動域が広がって、体が柔らかくなるんです。逆に、関節周りの筋肉が固まってしまう状態を“体が硬い”といいます。ちなみに、男女では関節の骨の形が違う分、可動域に差があります。男性の方がしっかりと組み合わさって可動域が狭く、女性の方は緩やかで可動域が広い。だから一般的に、女性の方が男性より体が柔らかいんですよ」（同）<br />
筋肉だけでなく、骨の形でも柔らかさが変わるんですね。ところで、体が柔らかいことにデメリットってあるんですか？<br />
「人間の関節の可動域の最大限までなら、基本的にはありません。むしろ体が柔らかいと疲れにくくなります」（同）<br />
体が柔らかいと、関節を最大限に使って運動ができる。そのおかげで効率よく、バランスのよい筋肉をつけられるのだとか。なら、柔らかい体になりたいです！<br />
「筋力を鍛えるときは、壊した筋肉が２～３日かけて成長して再生する“超回復”が起こります。ところが、筋肉の柔軟性に関しては、それが毎日起こるのです。だから、毎日ストレッチを続ければ、体はだれでも柔らかくなりますよ」（同）<br />
つまり、毎日やらないと柔らかくならないんですね。いいことって、やっぱ簡単には手に入らないか…。</p>

<p>記事引用がまずい場合はご一報ください。削除いたします。<br />
<div style="text-align:right;">記事引用－2008年5月25日（日）15:00 （R25編集部）</div></p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>まとめ（日常＋整体＋ストレッチング＋体内時計）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/300_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.300</id>

    <published>2007-09-22T15:03:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:25:58Z</updated>

    <summary>・:*:・☆・:*:・★・:*:まとめ:*:・★・:*:・☆・:*:・ （日常＋...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>・:*:・☆・:*:・★・:*:まとめ:*:・★・:*:・☆・:*:・<br />
（日常＋整体＋ストレッチング＋体内時計）</p>

<p>★起床後★<br />
　トイレタイム<br />
※甘酒を温める<br />
※自力整体までは朝日を浴びながら<br />
　口をゆすぐ、うがい（軽い歯磨きでも…）<br />
　甘酒を一杯飲む（飲み過ぎないように。必要ならば水も。）<br />
　ストレッチング（体の具合を確認しながら）<br />
　自力整体「後半」（最低週２回）</p>

<p>★練習前★<br />
　30～40分前にアメリカンコーヒーをコップ一杯飲む<br />
　（飲み過ぎないように自分の適量を知ること）<br />
　ウォーキング→ジョギング（体を温める）<br />
　汗をしっかりと拭く<br />
　ストレッチング（自分の体を知る・常にチェックすること）<br />
　３．歩いて骨格矯正（体が温まり、ストレッチングをした後の方が骨格が戻りやすい）<br />
　時間があればさらに本格的に整体体操（骨格3分ストレッチ―簡単!やせる!ゆがみがとれる!）をする。<br />
※痛くなければ、ジョギングまでウォークフリーを使いながら。<br />
※歩いて骨格矯正とジョギングは様子を見ながら適宜良い様に変える。</p>

<p>★普段の生活★<br />
　なるべく革靴は避ける。（必要ならば革靴のような柔らかい靴あります。）<br />
　インソール「ウォークフリー」を使う。<br />
　暇なときにでも気になる部分をストレッチング（骨格3分ストレッチなど）をしよう。<br />
　アメリカンコーヒーを定期的に飲もう。<br />
　（１日4～5杯まで。５時以降は睡眠障害となるため飲まないこと。）</p>

<p>★練習中★<br />
　金銭的に余裕があるならば自分にあったスポーツ用インソールを探してみてください。<br />
　ウォークフリーを使うと足形がどんどん綺麗に変わ（戻）るので、いきなり高価なインソールはお勧めしません。<br />
　自分が普段どの部分を使っているのか、競技・ストレッチングを通して意識してみましょう。</p>

<p>★練習の合間･休憩中★<br />
　ストレッチング<br />
　「骨格3分ストレッチ―簡単!やせる!ゆがみがとれる!」もしよう。<br />
　各部をマッサージ<br />
※ただ練習を見るだけでなく、使える時間は自分で判断してしっかりとストレッチングか整体かマッサージ！<br />
※他の人の練習時も離れられない場合は、歩いて骨格を治すほうに適宜切り替える。</p>

<p>★入浴★（入浴後１時間以内の就寝を目標に）<br />
　５分間足湯（足浴）か半身浴をしてみましょう<br />
※自分がリラックスできる方法がとにかく一番です。</p>

<p>★入浴後★<br />
　コップ一杯ホットミルクを飲みましょう。（オリゴ糖とココアか蜂蜜を少量入れても良いでしょう。）<br />
※飲み過ぎないように適量を探しましょう。甘くしすぎない、お腹が膨れないように注意。<br />
　布団の上での～んびりストレッチング（湯冷めに注意）<br />
※湯冷めしていそうならここで５分間足湯（足浴）をしても良い?</p>

<p>★就寝前★<br />
　自力整体「前半」</p>

<p>★就寝直前★<br />
　あるならばタイマーを掛けて睡眠導入音楽でも掛けましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>新たに組み込むストレッチングに関して</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/297_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.297</id>

    <published>2007-09-22T15:02:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:25:58Z</updated>

    <summary>　紹介した本を読んでいただけましたか? 種類が多すぎてどうやっても練習前に全部は...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　紹介した本を読んでいただけましたか?</p>

<p>種類が多すぎてどうやっても練習前に全部は終わりません。<br />
なので、１日トータルとしてストレッチングを考えてみてはどうでしょうか。<br />
　　起床→練習前→練習後→･･･<br />
と言ったように、伸ばすレベルを起きてからの時間とともに上げていくということです。<br />
朝起きてからの体と、練習前、練習後の体の柔らかさは異なるので、普段から自分の柔軟さを確認しておいて、それぞれの時間に合った柔軟の種類を選んで行うことにしてみましょう。</p>

<p>　ストレッチングは短時間で過度な強度を与えてもいけませんが、上記の方法でならば過度のストレッチングを避けられますし、１日という時間を掛ければ、必要充分な強さを確認でき、しなやかさも得られるでしょう。</p>

<p>　全種類やるのか!?　と思った人もいるでしょう。<br />
そういう人は、体の部分的にも分けて行うしかありません。<br />
起床後には要所と競技で使う部分を。練習前には全体を。と、自分に合った方法を探して予定表に書き込んでみてください。<br />
ただし、１日で全身をストレッチングするように気をつけてください。</p>

<p>　繰り返しますが、偏ったりストレッチングしない部分があると、怪我の元になります。<br />
　こんにゃくで一部分だけがコンクリートの場合を想像してみてください。<br />
折り曲げたときにコンクリートの周りの部分だけが、柔らかい周りの部分にコンクリート部分をかばう様に伸びますよね?<br />
これは人間の場合、筋肉やけん、じん帯に当たるわけですから、良い訳がありません。</p>

<p>　予定表は必ず自分で作り、定期的にチェックしましょう。<br />
★・:*:まとめ:*:・★などに例がありますので、これを基本に自分の必要事項を記入、整理して綺麗にまとめてみてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>ストレッチのお勧めするタイミング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/296_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.296</id>

    <published>2007-09-22T15:01:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:25:57Z</updated>

    <summary>＜起床後＞ 　起床直後は止めておいた方が良いと思います。 トイレに行って、口をゆ...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>＜起床後＞<br />
　起床直後は止めておいた方が良いと思います。<br />
トイレに行って、口をゆすいで、水を一杯飲むなど少し時間が経ったぐらいからなら良いのかもしれませんが、起きてそのままの状態からストレッチは余りにも体が慣れていないために逆効果ではないかと個人的に考えています。<br />
（口をゆすぐのは寝起きの口内は雑菌が多く繁殖しているために、ゆすいだ方が良いそうです。<br />
　　時間に余裕がある人は、口をゆすいでから歯磨き粉を付けないで軽く磨いても良いのかもしれません。）<br />
さらにストレッチングをするにしても、昼間や練習のときと同じ感覚でしないようにしましょう。体の調子は体温と前後の状況によりいつも変わります。<br />
いつも無理をしないように、体と相談しながらゆっくり気持ち良い程度にしましょう。<br />
　軽いストレッチングが終わったならばお勧めは「自力整体後半」です。<br />
自力整体に関して<br />
　→　<a href="http://www.xn--zckwa8eyf.xn--wbtr57dkub.net/article/53774449.html">整体・体操で姿勢改善＜体操・サイトマップ＞</a><br />
自力整体をする時間が無い人も、なるべくストレッチングはするようにしましょう。<br />
徐々に体を慣らしていってください。</p>

<p>＜練習前＞<br />
①体を温める（ウォーキング→ジョギング　ウォークフリー使用<!--リンク；ウォークフリーの効果を上げる方法-->）<br />
　柔軟体操をするためにも体を温める必要があります。<br />
まずは5分から10分軽く走りましょう。<br />
話しながらでも結構です。体が軽く温まる程度までゆっくりと走って、精神と体をリラックスさせましょう</p>

<p>②汗を拭く（体を冷やさないことが重要）</p>

<p>③ストレッチング<br />
↓<br />
(ストレッチングを兼ねた)インナリングエクササイズ(時間が無い場合は日によって場所を変えても良いが、競技で使う部分は必ず行うこと)<br />
or<br />
ストレッチングの延長として適宜、骨格矯正体操など体が冷めないように骨格矯正体操で動きがあるものを取り入れていく。</p>

<p>＜練習の合間・休憩時＞<br />
練習前を含めて、常に疲労バランスが取れるように行うこと。<br />
・使っていない部分をストレッチング<br />
・整体バランス改善体操など<br />
・インナリング（最初は競技に関連したものを意識し、レベルが上がるにつれて競技とは無関係のものを意識して練習すること）</p>

<p>＜練習後＞<br />
・使っている部分をストレッチングして血流を促しましょう。<br />
・使っていない部分は意識してストレッチしておきましょう。<br />
差を意識することが大事です。</p>

<p>＜風呂上り＞（もっと伸びる！ストレッチングP.49　2006/7/28発行版　一部抜粋）<br />
・ストレッチングに最も最適と言われているのが入浴後です。<br />
筋肉は温まっているほうがよく伸びますし、入浴によって精神的にもリラックスし、ストレッチングを行う準備状態が整っています。<br />
ただし、湯冷めしないように注意してください。</p>

<p>・自力整体を行う場合で、時間が無い場合は軽くでも良いでしょう。<br />
　ただし、なるべく寝る前にすることをお勧めします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>ストレッチングとは何なのか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/295_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.295</id>

    <published>2007-09-19T15:01:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:25:57Z</updated>

    <summary>　皆さんはストレッチ（柔軟体操）をどのようにお考えですか？ ストレッチ（柔軟体操...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　皆さんはストレッチ（柔軟体操）をどのようにお考えですか？<br />
ストレッチ（柔軟体操）を変えるだけで劇的に体が変わる可能性があります。<br />
実は皆さんが思っているよりもストレッチは簡単に済むものではなく、また種類が多様であるからです。</p>

<p>人によっては柔軟体操に偏りができて硬くなり、使えていない筋肉もあるでしょう。<br />
偏って使っていると本来の体の機能が使えていない（自分自身で体の機能制限をしている）わけですから本来のあるべき体の能力を引き出せていません。<br />
さらに偏っているということは、使っている筋肉・関節は使いすぎているわけですから、怪我の元にもなりかねないわけです。</p>

<p>　これからはストレッチ時間を増やすことを始め、姿勢改善とあわせて練習の合間、整理体操として取り入れてみましょう。<br />
まずは予定として組み込むことを考え、それからバリエーションを増やしてみても良いのかもしれません。</p>

<p><strong>整体が関節ならば、ストレッチは筋肉</strong>です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>まとめ（日常＋整体＋体内時計）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/324_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.324</id>

    <published>2007-08-22T07:01:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>・:*:・☆・:*:・★・:*:まとめ:*:・★・:*:・☆・:*:・ （日常＋...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>・:*:・☆・:*:・★・:*:まとめ:*:・★・:*:・☆・:*:・<br />
（日常＋整体＋体内時計）<br />
※練習前にするポイント<br />
　時間がない場合は＜インナーマッスル＞と同様に、競技練習の合間に時間を取っても良いです。<br />
　体が温まり柔軟体操が終わったところで、普段の姿勢を改善しましょう。</p>

<p>★起床後★<br />
　トイレタイム<br />
　※甘酒を温める<br />
　※自力整体までは朝日を浴びながら<br />
　口をゆすぐ、うがい（軽い歯磨き）<br />
　甘酒を一杯飲む（飲み過ぎないように。必要ならば水も。）<br />
　柔軟体操（知っているものをやってみよう）<br />
　自力整体「後半」（最低週２回）</p>

<p>★練習前★<br />
　30～40分前にアメリカンコーヒーをコップ一杯飲む<br />
　（飲み過ぎないように自分の適量を知ること）<br />
　ウォーキング→ジョギング（体を温める）<br />
　汗をしっかりと拭く<br />
　柔軟体操<br />
　「歩いて骨格を治す」(体が温まり、ストレッチングをした後の方が骨格が戻りやすい)<br />
　時間があればさらに本格的に整体体操（骨格3分ストレッチ―簡単!やせる!ゆがみがとれる!）をする。<br />
※痛くなければ、ウォークフリーを使いながら。<br />
※歩いて骨格矯正とジョギングは様子を見ながら適宜良い様に変える。</p>

<p>★普段の生活★<br />
　なるべく革靴は避ける。（必要ならば革靴のような柔らかい靴あります。）<br />
　インソール「ウォークフリー」を使う。<br />
　暇なときにでも気になる部分をストレッチング（骨格3分ストレッチなど）をしよう。<br />
　アメリカンコーヒーを定期的に飲もう。<br />
　（１日4～5杯まで。５時以降は睡眠障害となるため飲まないこと。）</p>

<p>★練習中★<br />
　金銭的に余裕があるならば自分にあったスポーツ用インソールを探してみてください。<br />
　ウォークフリーを使うと足形がどんどん綺麗に変わ（戻）るので、いきなり高価なインソールはお勧めしません。</p>

<p>★練習の合間･休憩中★<br />
　５.「骨格3分ストレッチ―簡単!やせる!ゆがみがとれる!」<br />
　※ただ練習を見るだけでなく、使える時間は自分で判断してしっかりとストレッチ！<br />
　※他の人の練習時も離れられない場合は、歩いて骨格を治すほうに適宜切り替える。</p>

<p>★入浴★（入浴後１時間以内の就寝を目標に）<br />
　５分間足湯（足浴）か半身浴をしてみましょう<br />
※自分がリラックスできる方法がとにかく一番です。</p>

<p>★入浴後★<br />
　コップ一杯ホットミルクを飲みましょう。（オリゴ糖とココアか蜂蜜を少量入れても良いでしょう。）<br />
※飲み過ぎないように適量を探しましょう。甘くしすぎない、お腹が膨れないように注意。<br />
　布団の上での～んびりストレッチング（湯冷めに注意）<br />
※湯冷めしていそうならここで５分間足湯（足浴）をしても良い?</p>

<p>★就寝前★<br />
　自力整体「前半」（最低週２回）</p>

<p>★就寝直前★<br />
　あるならばタイマーを掛けて睡眠導入音楽でも掛けましょう。</p>

<p>ん～完璧。 (≧∇≦)/ ハハハ</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>整体の心構えと予備知識</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/323_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.323</id>

    <published>2007-08-22T07:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>★まずは普段の準備体操を入念にすることを心掛ける★ 整体を取り入れたとしても、準...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>★まずは普段の準備体操を入念にすることを心掛ける★</p>

<p>整体を取り入れたとしても、準備運動が不必要になるわけではありません。<br />
整体の種類に限らず、体が柔らかければそれだけ効果を早めてくれます。<br />
普段から柔軟は入念に意識して行っておきましょう。</p>

<p><br />
★特別なことをしようと思わないこと★</p>

<p>整体だから痛くないと意味が無いとか、無理をする必要はありません。<br />
準備体操は筋肉と関節をほぐすことが目的であり、整体は骨格の機能の改善・回復が目的のため同じように考えないでください。<br />
無理をすれば怪我もしますし、逆効果であることは当然です。</p>

<p>先入観をもたずに本やDVDに従ってゆっくりと覚えていきましょう。<br />
覚えられなくても、真似をするだけで充分効果は得られます。<br />
続けることが大事なのです。</p>

<p><br />
★整体を練習メニューとして取り入れる★</p>

<p>共通<br />
まず第一に整体を定期的に実行できる時間・予定を考えましょう。<br />
<a href="http://www.xn--zckwa8eyf.xn--wbtr57dkub.net/article/53774449.html">体操で姿勢改善＜体操・サイトマップ＞</a>の「５.自力整体」を取り入れる場合、<br />
<ins>「前半」を寝る前に「後半」を起きてから</ins><br />
実行することが望ましいそうです。</p>

<p>最低週に２回行うことが効果を発揮する目安で、<br />
寝る前に行うと睡眠を誘発するので、寝る前の習慣として行うとより効果的です。<br />
「マッサージ」の自力整体だけで睡眠の誘発効果があるそうなのですが、睡眠前の習慣として行うことで体が「あ、寝るのか」と寝る準備に入ると言う機能があります。<br />
その寝る準備に入る儀式を行うことでより一層の深い睡眠を得ることが出来ます。</p>

<p>ダイエット<br />
時間がなくて毎日自力整体を行うことが出来ない人は、５.「ゴロ寝で３分!骨盤たたきダイエット」を普段行い、週に２回自力整体を行ってください。<br />
本来ダイエット向けの自力整体はDVDと本で構成され、本のPart4には自力整体に加え、整食法、整心法が書かれています。<br />
毎日行うことは出来ませんが、実践してみることで自分の食生活と体の調子を見直すきっかけにはなると思います。<br />
普段の自分の状態と整食方を実践してみたときの違いを是非とも感じてください。</p>

<p>スポーツ<br />
寝る前に自力整体「前半」と起きてからは自力整体「後半」で変わりませんが、練習時間に取り入れるならば５.「骨格3分ストレッチ―簡単!やせる!ゆがみがとれる!」がお勧めです。<br />
３分間と言う短い時間のエクササイズを練習の合間に空いた時間に取り入れることで、無駄な時間さえも減らすことが出来ます。<br />
ダイエットと書いてありますが、体の正しい機能を取り戻すと言うことなので気にする必要はありません。<br />
内容は本の通りに行うだけなので、迷うことはありません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>１.整体体験記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/322_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.322</id>

    <published>2007-08-22T06:39:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>　自力整体をしてみるとすぐに心が落ち着いてきます。 　自力整体をやっていてわかっ...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　自力整体をしてみるとすぐに心が落ち着いてきます。</p>

<p><br />
　自力整体をやっていてわかったことは多々ありますが、特筆すべきことを書きます。</p>

<p><br />
画面の先生の真似をしながら自力整体を行うのですが、体操としてお勧めしていますが本編ではマッサージとして行うように先生が言っております。</p>

<p>自力整体マッサージをする中でふと気づきました。<br />
腰(骨盤の上)の部分だけが異様に硬く、腰を除く腰の周辺は異様に柔らかいのです。<br />
股関節に至ってはその先生と同じくらい(理想程度)に柔らかいほどでした。</p>

<p>　そのとき思い出しました。<br />
中学生のときに尾てい骨を折り椎間板ヘルニアになってしまった私は、成長期の多くをコルセットをして過ごしました。<br />
高校2年前半ぐらいまで痛くて、コルセットを巻いていた記憶があります。<br />
そのせいか腰を使うことに抵抗があり、野球やサッカーをするときに多々体の使い方で注意を受けたことがありました。<br />
病院で足の筋肉の前側が腰をかばうように柔らかいと言うことも指摘されました。<br />
時間も随分と経ったせいかその癖も改善されていると思っていたのですが。</p>

<p>　硬かったのはやはりコルセットを巻いていた丁度その部分でした。</p>

<p>怪我をしたときは動かせる状況ではなかったのでしょう。<br />
その影響で依然として「腰を使わないでいい、腰をかばうための体の構造」になっているのでした。</p>

<p>これは意識せずには改善されません。</p>

<p>自力整体に限らず「姿勢の改善(整体)」を練習に取り入れることで「自分の筋肉をどう動かすべきなのか」と言う『意識の向上』にも役立ちます。<br />
行き詰ったときのヒントになるかも知れません。</p>

<p>スポーツ選手などには目に見えた変化は出にくいかもしれませんが、積み重ねることでいつか効果を発揮することになります。<br />
私のように腰をかばったために他の部分にダメージを受ける前に、しっかりと準備をして怪我を回避してください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>＜番外編＞フットケアの重要性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/321_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.321</id>

    <published>2007-08-21T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>競技生活で必ず問題として出てくるのが「フットケア」です。 インソール「ウォークフ...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>競技生活で必ず問題として出てくるのが「フットケア」です。<br />
インソール「ウォークフリー」を使っていると足型から改善されてきますが、使い方の癖により足の皮が厚くなったり靴擦れにより水ぶくれが出来たりもします。<br />
<!--</p>

<p>あまぞん　本　参考　http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%83t%83b%83g%83P%83A　　--></p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>オーダーメイドインソールを作るなら</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/320_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.320</id>

    <published>2007-08-21T03:30:07Z</published>
    <updated>2010-06-08T18:27:00Z</updated>

    <summary>　現在インソールを２つ(walkfreeとBi-Op)使用しているのですが、使っ...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    <category term="ウォークフリー" label="ウォークフリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　現在インソールを２つ(walkfreeとBi-Op)使用しているのですが、使っていて目的が異なると言うことがはっきりと分かりました。</p>

<p>是非とも参考にしてください。<br />
それだけの価値があると思います。</p>

<p>　今回はインソールをほぼ同時に注文してしまったのが結果として最悪の事態を招きました。</p>

<p>不運にも、ウォークフリー(walkfree)を注文した直後にBi-Opのキャンペーンに遭遇してしまったので、Bi-Opの足型を採取したものが綺麗に改善される以前のものだったのです。</p>

<p>大金をはたいて購入するわけですから、是非とも改善された状態で作りたかったと言うことです。</p>

<p>　ただ、購入から９ヶ月間はメンテナンスをしていただけるそうですが、どこまでメンテナンスで改善されるのかと言うことは分からないのでやっぱり悲しいです。</p>

<p><br />
　至った結論は、普段はウォークフリー(walkfree)を使い、運動のときはBi-Opを使うという結論に達しました。<br />
これならば普段は体のバランスを改善でき、運動のときもその状態を維持したまま出来ることにならないでしょうか。</p>

<p>これも二つのインソールの間の差に慣れるまでは抵抗があるのでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>オーダーメイドでインソールを作ることを考えます。</p>

<p>　オーダーメイドで作る場合は、ぜひとも改善された状態で作っていただきたいです。</p>

<p>少しでもいい状態を保ち体が楽な状態を考えないと、スポーツに限らず体に無駄な疲れが残ってしまいます。</p>

<p>先にウォークフリーでしっかりと足形を整えてください。<br />
これだけでも随分と体に変化が期待できます。</p>

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border: 1px  #000000; margin: 0px; padding: 6px 0px; background-color: #ffffff; width: 160px; text-align: center; float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c51fe9c.04b5baaa.0c51fe9d.f4100c66/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsdma%2ffe9226%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsdma%2fi%2f10012812%2f" target="_blank" style="text-decoration: underline; color:#0000ff"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsdma%2fcabinet%2ftv%2ffe9226.jpg%3f_ex%3d80x80&m=" alt="ウォークフリープラチナを2足以上のお買上で4980円（1足）でご提供！よりどり2～3個セット　ウ..." border="0" style="margin: 0px; padding: 0px"><p style="font-size: 12px; line-height: 1.4em; text-align: left; margin: 0px; padding: 2px 6px">バランス強化型インソール　『ウォークフリー・プラチナ』を2足以上のお買上で4980円（1足）でご提供！よりどり2～3個セット　ウ...</p></a><p style=" color:#000000; font-size: 12px; line-height: 1.4em; text-align: left; margin: 0px; padding: 2px 6px">価格：4,980円（税込、送料別）</p></div></td></tr></table>



<p><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>インソールを比べた感想</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/319_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.319</id>

    <published>2007-08-20T07:11:15Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>1.バランス強化型インソール　『ウォークフリー』 　リンク先の楽天を見ていただけ...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p><strong>1.</strong><a href="http://xn--pck6f1a.xn--wbtr57dkub.net/article/52282626.html" target="_blank">バランス強化型インソール　『ウォークフリー』</a><br />
　リンク先の楽天を見ていただければ分かるのですが、ウォークフリー(walkfree)は足の形から骨格と顎関節症にまで効果を発揮してくれるものです。<br />
その名の通り、歩く(walk)ことが目的になっているから当然です。<br />
つまり運動時には使えないということ(?)</p>

<p>　しかしこれだけの良さを実感できる物なので、試しにサッカーのスパイクに入れて軽く(一人で寂しくOTL)練習してみたのですが、やっぱり痛い。<br />
すでに普段は入れていることを感じない程度に慣れており、３段階あるレベルの内で一番低いLowでやったのにも関わらず痛かったです。<br />
　と言うことでやっぱり運動には不向きと言う結論に。</p>

<p><br />
<strong>2.</strong><a href="http://xn--pck6f1a.xn--wbtr57dkub.net/article/52292078.html" target="_blank">Bi-Op(バイオップ)説明サイトまとめ</a><br />
　いつでも使えると言うBi-Opはどうでしょうか？<br />
どうもこちらは骨格などを治そうと言う目的ではなく<br />
　「足の形を最高の状態に支えることで、結果として体の負担を軽減する」<br />
と言う説明を受けました。</p>

<p>　確かに足型を取っただけのことはあって、運動のときも全く違和感が無く折り曲がる動作をしても全く抵抗が無いです。<br />
違和感がないというのは<br />
　「靴の中にインソールがあることを全く感じない」<br />
と言うことです。</p>

<p>　さらに運動しているときに感じた足の裏に掛かるはずの抵抗まで少なくなっていたような気がします。<br />
勿論まだ完全に慣れていないので分かりはしないのですが、悪いところは中々見つからなさそうです。<br />
ただはいて2週間とちょっと経った今の所は問題無しです。</p>

<p>　それもそのはずで、この製作している会社は義足などを作っていた(いる?)から肌触りから素材までが滑らかなのが当然なんだそうです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>インソール使用上の注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/318_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.318</id>

    <published>2007-08-20T07:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>　インソールを使う上で、個人的に重々注意したいことがあります。 普通の人からすれ...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　インソールを使う上で、個人的に重々注意したいことがあります。<br />
普通の人からすれば当たり前なのかもしれませんが、使用目的を外れて、絶対に使わないと言うことを守ってほしいのです。</p>

<p>　私はつい調子に乗ってインソールのBi-Op（バイオップ）をサッカーのスパイクに入れて使っていたのですが、毎日練習していた中で、ほんの少しずつ変わっていってしまったようです。</p>

<p>自分でも分かってはいたのですが、これほどまでに変わるとは微塵も思っておりませんでした。<br />
無回転シュート、ドライブシュート、無回転から落とすシュートなど簡単と思っていたのが、いつの間にか出来なくなり調子が悪いからと思っていました。<br />
しかし、しばらく経ってから気づいたのですが、恐らくウォーキング用インソールのBi-Op（バイオップ）を入れていたからだと半年経ってから薄々感じ始めました。</p>

<p>感覚を戻そうにも、練習を延々としていたのでなかなか難しい限りです。</p>

<p>インソールのBi-Op（バイオップ）にも運動用のしっかりとしたものがあるわけですから、しっかりと目的にあったものを使ってほしいと思います。</p>

<p>私の感覚では、姿勢改善にウォークフリーを使い、スポーツにはスポーツ用のものをしっかりと使い分けてください。<br />
当たり前か…</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>足型が整うと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/316_1.html" />
    <id>tag:www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net,2007:/condition//3.316</id>

    <published>2007-08-19T07:20:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T13:24:16Z</updated>

    <summary>　良いことは体のバランスが整えられたと言うこと以外に驚いたことがあります。 足型...</summary>
    <author>
        <name>ビリー・トランクス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckr7aqp9hte9b2dd7321j8k5cuqg.net/posture/">
        <![CDATA[<p>　良いことは体のバランスが整えられたと言うこと以外に驚いたことがあります。<br />
足型が整うことによって多くの靴が自分に合うようになったということです。</p>

<p>　スパイクなども含め、大抵靴を選ぶときには「型」を気にするのですが、それは自分の足が許容範囲の中にあるものを必然的に選びます(よね?)。<br />
　当たり前ですが足型と言うものはお国によっても変わり、日本だと横幅が広いとよく言われているのを耳にします。<br />
なので、縦長のコンバースなどは足に合いません。<br />
　　(自分だけでないことを祈ります)</p>

<p>ところが足形が整ってきた最近では、選べる靴の幅が広がってきました。<br />
靴が自分に合わせてきたという感覚ですか。</p>

<p>　さらにスパイクを履いているときにBi-Opを入れると靴までがオーダーメイドになったような感覚があります。</p>

<p>インソールを試していて気づいたのですが、靴を設計している人も「最もよい状態の足を想定して設計している」と言うことです。</p>

<p>足や体系を矯正するための設計で無い理由としては、靴が磨耗品であるという理由からでしょう。<br />
靴が磨耗すると設計が狂ってしまうので磨耗しにくいインソールを作るのです。</p>

<p>インソールは素晴らしいので、是非とも有効活用してください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>


</feed>

