Amazon.co.jp ウィジェット

2011年9月 3日

トータルコンディショニングダイエット・ルーティーンセット(その9)

対象と目的

  「TCDRS」の発展段階であり、今まで鍛え上げた体をサーキットトレーニングで使うことにより、ただ見た目の美しいだけの体ではなく、きっちりと動ける体として磨きを掛けることを目指す人のための内容。

 

中心内容

 サーキットトレーニング(その2)

 

その1  腸内環境を整える、サプリメント、リンパマッサージ

その2  ストレッチ、自力整体

その3  全身の連動性を整える

・アジリティトレーニング(ラダートレーニング

その4  インナーマッスルのうちでも太い筋肉を意識する(主に股関節)

その5  自重・ダンベルを使って全身のスロートレーニング

(全身の筋肉の偏りをなくす)

その6  ランニングで有酸素運動

               サーキットトレーニング

コアリズム(DVD

その7  食事をきっちりと摂る

その8  今までの全て

+α   今までの全て

2011年5月28日

トータルコンディショニングダイエット・ルーティーンセット(その2)

対象と目的

 「こっそり体づくりメニューB」と合わせ、自宅内で簡単に出来るプログラムを集めたメニューで、しばらくの間体を動かしていなかった人や、運動する時間の無かった人にも簡単に行う事ができる内容

中心内容

 半身浴・部分浴により血行を促進し、部分ストレッチ・リンパマッサージ(デトックス)により、まずは上半身から体質の改善を目指します。

また肩甲骨周りのインナーマッスルを鍛えることで、上半身の姿勢改善を目指します。

 

その1  腸内環境を整える、サプリメント、腕部・脚部のリンパマッサージ

その2     手首、腕部のストレッチ

               タオルを使って優しくストレッチ!

その3     手首、腕部のトレーニング

その4  インナーマッスルのトレーニング(肩甲骨周り)

その5  腕、肩、胸部のトレーニング(セラチューブ、ダンベル)

               低強度で、大筋群を鍛える

その6  ラジオ体操(環境を考えて音を出さないように)

               音を出せない人は、バランスをとりながらゆっくり実行することで、

               スロートレーニングとして実行する。軽いダンベルを持っても良い。

その7  食事のバランスを考える(普段の摂取カロリー数を計算する)

その8  集中回復方法を覚える(週1日から始める回復日の設定)

+α   部屋の掃除、半身浴をしながらストレッチ

2011年3月 5日

トレーニングを始めるには

 部活レベルの学生から趣味レベルの社会人の人たちで、「トレーニングとはどうしたら・何から始めたら良いか分からない!?」と言う人にオススメするものを紹介します。

 まずは一番手軽で場所を取らない、お手軽な道具を紹介します。
体の成長途中である学生たちにも安全かつ有益な道具で、住所不定・旅人の中田英寿氏も愛用しているものです。社会人の人も普段から持ち歩き可能で、会社でデスクに向かいながら動かしても周りを気にしなければ違和感なく…使えるはず。

セラチューブには強度があり、好みで強くも弱くも出来ますが、あえて強いものを買う必要はありません。
強度が足りない場合はり重ねて強く出来ますので、普通を買えばそれで問題ないと思いおます。


また、セラチューブには付属で簡単なトレーニング方法がついており、見ながらやれば簡単にエクササイズが可能です。難しい本を買う前にこの付属している紙を実行するだけの方が長続きするのではないでしょうか。また、トレーニングに慣れている方たちにもお薦めで、インナーマッスルのトレーニングにも使える万能なアイテムとなっております。
セラチューブを使いながらトレーニングに慣れ、鉄アレイやダンベルを使うようになると、インナーマッスルを鍛えるにまたセラチューブに頼ることになるわけですから、まさに切れるまで一生もの!
ダイエットを始めたい人や、トレーニングをしたいけど鉄アレイや道具は邪魔になるからいらないという方にもおすすめです。

2009年9月23日

トレーニングメニューの重要な要素

 今回は、トレーニングメニューを作成する時に「これは欠かせない重要な要素である」というものを紹介します。
 このサイトで重要マークを見たことがありませんか?
どうしてもはずせない・これをするだけで格段にレベルが上がる等の要素に対して、分かりやすいようにマークを作ってみました。

  • お金が掛かるならやりたくない。
  • うそ臭い。
  • 信じられない。
  • それ無くね?

 等と思う方に対して、今回「最低限」のはずして欲しくないトレーニングメニューです。
今(2009/09/23)現在準備したものは、

  • お勧めの「体調管理」と「体質の改善」と「体重管理(ダイエット)」
  • 自然体の姿勢を改善(一体どれが正しい姿勢?)

です。姿勢に関しては、「ウォークフリー」は絶対欠かせませんが、買う人が今のところ居りません。

2009年9月 3日

「トレーニングメニュー・ルーティーン・セット」のワンセット

 ├(普段の)コンディションチェック
 ├競技要素トレーニング①
 │ ├持久力アップのトレーニング
 │ └コーディネーショントレーニング
 ├フィジカル・コンディション(インナー&アウターマッスル・柔軟性)・アップ・トレーニング
 │ ├姿勢(フォーム)という概念の導入⇒姿勢の改善方法の内容に変更
 │ ├ストレッチング
 │ └コンディショニング・エクササイズ(インナーマッスルの有効活用)
 ├自重トレーニング
 │ ├アウター&インナーマッスルのトレーニング
 │ └ダンベルトレーニング②(スロートレーニング)
 ├競技要素トレーニング②
 │ ├スピード(瞬発力)強化のトレーニング
 │ └更なる強化のための補強トレーニング
 ├負荷レベル別の筋力トレーニング
 │ ├マシントレーニング(スロートレーニング)
 │ └(本格的に)有酸素(サーキット)トレーニング
 └フィジカル・トレーニング研究者への道